【続】はりきゅう穏 店主のブログ

21
2017

高橋一生A-studioで森川葵と共演

CATEGORY森川葵

ブレイク度はますますますばかりな

高橋一生さん。



A-studioで再びもりりん(森川葵さん)と共演。



プリンセスメゾン以来





aoi64_20170119100342268.jpg




もりりんもかなりの高橋一生ファンのようです。

高橋一生の部屋では全裸発言に

妙なテンションになる、もりりん。

それはさておき、

前回の高橋一生記事の続きです。


前回記事 『高橋一生ブレイクの予感(カルテット出演中)』



過去の出演のドラマの中で、

思い出せない話をしましたが、

ようやく思い出しました。

というか、気になりすぎて調べました。



「ペテロの葬列」でした。



お嬢さん役は上戸彩ではなく、

国仲涼子さんでした。



宮部みゆき作品で、

独特の間で展開するドラマ。

主人公、小泉孝太郎の嫁で、

イマダコンツェルンの娘役の国仲涼子。

そのイマダコンツェルンの秘書をしている

橋本さん役が高橋一生。



そんな橋本さんは、ひそかに国仲涼子に思いを寄せる

娘のピアノの発表会の日、事件が気になり途中で抜け出した小泉孝太郎。

一方、橋本さんは、そっと発表会を見に行く、

帰りに、雨の中、国仲涼子親子を車で送る橋本さん。

自家用車は、フィアット

そんな役でしたねぇ





で、現在の話に戻りますが、

今回のドラマは、イマイチ盛り上がりにかける。

キャストが全体的に好みから外れているからかっ

1話でみるのをやめたのを決定したのもあれば、

1話すらみなかったのもある。

これはなかなか珍しいクールだっ




『カルテット』も高橋一生氏の活躍に期待はしているが、

一方、不安要素もある。

実は、カルテットメンバーの満島ひかりが苦手なのだ。

しかも、セリフ回しが、苦手だ。



過去にも、

「Woman」 「それでも、生きてゆく」 でも

満島ひかりのセリフが苦手でみなくなった経緯がある。



しかも、今回もこの2作品同様、脚本が、同じ、坂元裕二氏なのだ。



これは、

カルテットを見続けるには、

高橋一生VS満島ひかり の戦いになりそうです。




とりあえず、2話目は見るぞ☆




ちなみに、満島ひかり出演で見た作品もあります。

「ごめんね青春」です。

















スポンサーサイト

スポンサーリンク



Tag:森川葵




0 Comments

Leave a comment